| 一月(睦月)むつき |
| 1日 |
午前10時 歳旦祭 |
宮座長老が参列 年の始めに当たり、氏子崇敬者の安泰と繁栄を願う |
| 2日 |
午前10時 新年祭 |
氏子代表が参列 年の始めに当たり、氏子崇敬者の安泰と繁栄を願う |
| 3日 |
午前10時 元始祭 |
年の始めに皇室の安泰と繁栄を願う |
| 9〜11日 |
岸和田戎神社十日大祭
10日午前9時 十日戎大祭式 |
境内末社岸和田戎神社の年に一度の大祭で、家内安全商売繁昌を願う
縁起物「吉兆」を授与 戎神楽の奉納 福餅撤下授与 福引き豪華景品授与 |
| 18〜19日 |
厄除勝運祈願大祭 |
厄除祈願のお祓いを行い、ちぬ輪くぐりして、ぜんざいを食してもらう |
| ニ月(如月)きさらぎ |
| 2〜3日 |
節分祭 こども節分神楽 |
厄除祈願のお祓いを行い、3日の夜にはこども節分神楽を奉納 |
| 11日 |
午前11時 建国記念祭 |
思成会が参列 日本国の安泰と繁栄を願う |
| 三月(弥生)やよい |
| 下旬 |
午前10時 祈年祭 |
今年の五穀豊穣と諸産業の発展を願う |
| 四月(卯月)うづき |
第1週
(金)(土)(日) |
お城まつり奉祝祭
千亀利祭 |
1日〜15日の岸和田城「お城まつり」に合わせて行なう
神楽殿で「泉州だんじり写真展」、境内で「花市」、その他イベントを行なう |
| ニノ午日 |
午前10時 稲荷神社例祭 |
境内末社稲荷神社の年に一度の例祭で、崇敬者の家内安全商売繁昌を願う |
| 五月(皐月)さつき |
|
|
|
| 六月(水無月)みなづき |
| 第1日曜日 |
関西バリ舞踊祭 |
バリ舞踊家による奉納公演 |
| 30日 |
午後3時 夏越大祓式
愛宕神社鎮火祭 |
半年間(1月〜6月)の罪や穢れをお祓いする恒例行事 |
| 七月(文月)ふみづき |
| 15日 |
午前10時 夏宮祭献湯式 |
宮座長老が参列 巫女が笹で釜の湯を四方八方へ散し、お祓いを行なう |
| 最終日曜日 |
伊勢大神楽 |
昼間は氏子各戸への門付け、夜は神社の境内において総まわしを行なう |
| 八月(葉月)はづき |
|
|
|
| 九月(長月)ながつき |
| 14〜15日 |
岸城神社例大祭
14日午前10時 宵宮祭献湯式
15日午前10時 例大祭式 |
岸城神社年中行事中最も重要な例大祭
宵宮は宮座長老が参列し、巫女が笹で釜の湯を四方八方へ散し、お祓いを行なう
本宮は氏子の代表が参列し、日々の感謝と今後の安泰と繁栄を願う |
「敬老の日」
前の土・日 |
岸和田だんじり祭
日曜日午前9時45分頃より地車宮入式 |
以前は14日・15日に行っていたが、平成18年より日程が変更された
宵祭は駅前パレード、本祭はこなから坂を駆け上がっての宮入りがメイン |
| 十月(神無月)かんなづき |
| 第1日曜日 |
観月の夕べ〜ジャワ舞踊奉納公演 |
ジャワ舞踊家による奉納公演 |
| 十一月(霜月)しもつき |
| 15日 |
七五三祝祭 |
7歳女児・5歳男児・3歳男女児の無事成長を祈る ご祈祷は11月中奉仕 |
| 下旬 |
午前10時 新嘗祭 |
今年の実りへの感謝 |
| 十ニ月(師走)しはす |
| 13日 |
午前10時 冬宮祭献湯式 |
宮座長老が参列 巫女が笹で釜の湯を四方八方へ散し、お祓いを行なう |
| 31日 |
午後3時 年末大祓式
愛宕神社鎮火祭 |
半年間(7月〜12月)と今年一年の罪や穢れをお祓いする恒例行事 |
|
|
|
| 毎月祭 |
| 1日 |
午前10時 月始祭 |
宮座長老が参列 毎月始めに氏子崇敬者の安泰と繁栄を願う |
| 13日 |
午前10時 月次祭 |
毎月同日に氏子崇敬者の安泰と繁栄を願う |